たっちゃん の投稿一覧

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  1. サラリーマン金太郎~MAX~たっちゃん

    最初はこの台の天井「金太郎ルーレット」は何も恩恵がないただのチャンスゾーンかなと思っていたのですが、違うようですね。金太郎ルーレットに行った時点で最低でも赤7の疑似ボーナスで、50%で2ゲーム目→50%で青7か金チャンということらしいです。北斗やリゼロの天井よりも良心的な気がします。
    北斗の方が台数が入る分、設定が入る可能性は高いですが、設定1を考えた場合は僕はこっちを打ちます。
    北斗と同日導入で真っ向勝負となりますが、こっちが勝つ可能性ありますよ。
    ロデオから身売りされた意地を見せろ金太郎❗
    最後に、何でリールが止まってないんですか? さすがニューギン(笑)

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    前評判:打ってみたい
  2. パチスロ北斗の拳 天昇たっちゃん

    何度もすいません
    導入まで1ヶ月以上あるのに色々数字が出てきてますね。
    とりあえずラッシュの確率は設定1で1100分の1らしいです。リゼロの1は1500分の1ですから400も差があります。チャンスゾーンの確率も100以上差があるので、普通に考えたらリゼロより一撃性能が低いでしょう。リゼロに慣れてる人が打ったら、物足りなくて2回目は無いでしょうし、鏡とかに慣れてる人には怖すぎるので仕様を見たら座らない。つまり流行る要素は無いと断言します。
    しかもラッシュのゲーム数が14ゲームとバカ短い(初回は1ゲームだけおまけ)こんなので大丈夫なのかな?僕は当たったらある程度長く消化したいんですが…
    サミーは「王道から覇道へ」なんてPVで宣伝してますが、通常時のゲーム性が今までの北斗とは違いすぎるので、4号機の初代から打ってる人からすれば、こんなもの北斗じゃないと言われるんじゃないですか?少なくともゲーム数で当たるのは違和感があります。
    流行らない+レビンさんが怒るよ(笑)
    1回は触るつもりですが、25000台ゴミにならないよう頑張ってください。

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    前評判:打ってみてもよい
  3. パチスロ北斗の拳 天昇たっちゃん

    画面がデカ過ぎてリールが完全に添え物になってますね…
    どうもリゼロを完全にパクった仕様になってるようです。つまり天井に行ってもチャンスゾーンに当たるだけで、実質青天井だと思われます。
    台の名前からも分かる通り、設定1を打ったら客が昇天するということですね(笑)
    表に出ているAT初当たり400分の1というのはチャンスゾーンの確率であってラッシュの確率では恐らくありません。ラッシュの確率はリゼロの1並みだと思います。
    従来の北斗は新伝説創造を除き、全て1000以上でした。ただし、6号機の規定で有利区間1500ゲームで強制終了というのがあるために、700くらいを天井にしないと当たってから取り切れないというのがあるのでしょう。
    でも、この純増なら1000ゲームを天井にして必ずラッシュに入るようにした方が良かったと思います。
    昔は転生のあべシステムや、もっと言えば初代北斗の拳のオーラの色示唆など、北斗から生まれた革新的なシステムがあったのに、今では北斗の方が他の台を堂々とパクっている…これはファンとしても悲しいしケンシロウも泣いてますよ。
    二匹目のドジョウが居たケースは少ないし、20円で打つのは怖すぎる。そしてリゼロのゲーム性は個人的に嫌いなので、5スロに落ちてから何回か触るだけになりそうです。

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    前評判:打ってみてもよい
  4. 最近は5スロばかり打っていて不甲斐ないのですが、夕方たまたま空いていて3時間弱ですが打ってきました。
    通常時は初代ベースで基本的に有利区間にずっと滞在します。モードは一応3種類。ほとんどは通常かチャンス(悪魔という特殊なモードは当たれば特化ゾーンが付き恩恵がめちゃくちゃあるので、ほぼ行かないと思います)
    700ゲームが天井なので、通常モードは200・400で前兆発生、チャンスモードは100・300・500で前兆。100手前でもほぼ前兆が発生し、天国的なものがあると思います。高設定の方が当たりやすいでしょうね。
    ユニバの台なので赤が強く、当たってる時はほとんど赤系のチャンスアップが出ます。前兆の前にも赤演出が出ます。
    当たれば自動で7が揃い、ピンク7のマギカボーナスか紫7のエピソードボーナス。
    エピソードは当然ラッシュ確定です。エピソードボーナスは分母大きいですが、1と6では2倍差があるので、出れば出るほど高設定の期待が高まります。
    マギカボーナスは絆のBCみたいなもんです。チャンスモードで当たるとランクが優遇されてラッシュに繋がりやすくなります。チャンスモードも高設定の方が行きやすいので、必然的にラッシュに当たりやすいということです。
    マギカボーナス終了後は3ゲームのマギカチャレンジでラッシュの当否を告知。これが6号機らしく結構デキレ臭い。チャレンジ中のレア役で書き換えるかもしれないけど・・・
    とりあえずラッシュに入れば、ボーナスの60枚+ラッシュ最低100枚の160枚ほどは取れるので安心感はあります。
    ATのマギカラッシュは枚数乗せで、制限のある北斗強敵みたいな感じです。
    強敵であれば継続バトルに勝てば出ますが、この台はそういうのはないし、レア役からの直乗せはかなり弱いので、特化ゾーンに入れないと間違いなく駆け抜けます。
    ファンの人に怒られるかもしれませんが、「200円いらんかね」って感じです(笑)
    強敵も上乗せは10枚〜500枚だったので全く同じです。ユニバの開発者は強敵が好きやったんですね。
    設定差は、伝統の弱チェリー確率・スイカからのチャンスゾーン・エピソードボーナスの回数・チャンスモードに行くかど続きを読む

    ゲーム性:2
    演出:3
    デザイン:2
    攻略性:2
    難易度:2
  5. パチスロ鉄拳4たっちゃん

    導入から1ヶ月以上経ってるんですが、昨日5スロでやっと初打ちしてきました。
    言いたい事は一杯あります…
    この台のボーナスはビッグ・レギュラー・バトルボーナスと大きく3つあります(デビルバトルボーナスを入れると4つ)
    しかし、まともに出玉にするにはバトルボーナスに入れないと全く話になりません。
    これだったらバトルボーナスだけにした方が余程スッキリして良かったと思います。ビッグとレギュラーは役割が全く違うため、あえて56枚のレギュラーを置いてるのでしょうが、レギュラー中に鉄拳チャンスに入れないとTC高確は直ぐに落ちるため、余りにもレギュラーが残念すぎます。
    ボーナス後は必ずボーナス高確かTC高確に行きますが、これが曲者で、液晶のステージが明らかに弱くても、平気で100ゲームくらい高確に滞在します。TC高確で鉄拳チャンスを引き続けている場合は、一度250ゲーム滞在しました…
    天井は高確終了後からしかカウントされないため、上のカウンターとはズレまくりです。正確な内部のゲーム数は中央のチャンスボタンを押さないと分かりません。山佐らしいとも言えますが、素晴らしく初心者殺しです(笑)ボーナスの出玉で高確をフォローし切るのは不可能なので、途中で辞める人も多いでしょうね。
    山佐渾身の新筐体「バトルスクリーン阿修羅」に関してはkotetsuinuさんも書かれている通り、全く活かせていません。
    むしろ、右のスクリーンの出っ張りが邪魔になりサンドのボタンが非常に押しにくいです(笑)この人たちは台を何年作っているのでしょうか。確かに映像とかは綺麗ですけど、そういう所に目が届かないのはメーカーとして失格ですよ❗獲得枚数も右のスクリーンに表示されるため、見難くて目が疲れます。
    通常時に関しても、映像は綺麗ですがパターンが少ないのですぐに飽きました。チャンスゾーンの前兆ですらやたら長いし、見せ方も鉄拳3rdや初代ゴッドイーターの方が余程キッチリしています。当たり・外れがかなりハッキリしています。当たっている時は高確率で赤文字や赤扉が出たり、露骨なチャンス音が出ます。
    チャンスゾーンは下でも確かに軽めですが、メインのクライマックスフェイズの期待度がかなり低いので、行ってもそん続きを読む

    ゲーム性:2
    演出:2
    デザイン:1
    攻略性:2
    難易度:5
  6. ミリオンゴッド‐神々の凱旋‐たっちゃん

    間違いなく無理だと思います・・・
    制限のない5.5号機で出したポセ何ちゃらでもあれだけ盛大にこけたのに、制限のついた6号機で出してもゴッド好きな人には受けないでしょう。これはビンゴにも当てはまります。シリーズを続けざるを得ないでしょうが無理して出す必要はない気がしますね。
    凱旋は万枚難しいのに素晴らしい!

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  7. 超AT 美ら沖たっちゃん

    ニンジャガイデン(通称「パチスロ天井」)を生み出した七匠からパクリ精神満載の台が登場?
    5.9号機で花人も出してましたよね?全然流行ってませんでしたが…
    ここのメーカーに限らず6号機はコイン持ちが良すぎるため、店がある程度儲かるように台を作ると全てニンジャガイデン仕様になってしまいます。
    サミーが一つの答えを提示しましたが、ベース問題を解決するのは必須でしょうね。
    このメーカーの台は分かりにくい仕掛けや狙いどころが多いので、狙える部分もあるかもしれませんが、蟻地獄的な匂いがしますし、AT連区間が長すぎるので、島漢と同じ轍を踏むことになるでしょう。
    設定が入るような台でもないでしょうから触る機会もほぼ無いでしょうね。

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    前評判:あまり打ちたくない
  8. ドンちゃん2たっちゃん

    普段全くアクロス系は打たないのですが、液晶付きということもあり、今日初めて打ってきました。
    投資800枚で回収700枚ほどでした。
    夕方からだったのですが、打ち始めからちょうど設定1の数字ぐらいだったので、ボーナス中の設定判別は全くしてません。(たまたまビッグ中の複合役が取れていて偶数示唆のニコちゃん花火がありました)
    左の台が合算130台で3000枚オーバーでしたが、僕の1臭い台はグラフがとにかくダラダラの極致でした。
    1回ビッグ3・レギュラー2の5連して1200枚出ましたが、最後に500ゲームはまって辞めました。
    初めての当たりは914ゲームでした。
    以前、別の店で1100はまりを見てますが、6号機のノーマルは枚数が少ないのに、はまりが5号機と変わらないのはおかしいでしょ?先代とハマりの部分は継承してます。試験の関係で難しいとは思いますが、よほど確率を軽く作らないと誰も打たないと思いますよ。
    グラフを見るだけで6号機のノーマルは厳しいと思い知らされます・・・
    演出は3人選べますが、対決の内容などが少し変わるだけで大した違いはありません。
    玉張りや組み立ての演出は熱いです。
    ボーナスの告知がめちゃくちゃ遅いことはないので、1枚掛けすれば気付けなくてもそんなに損はしないでしょう。
    ゲーム性は液晶付きの花火です。打ったことのある人ならすんなり打てると思いますし、僕みたいに全く打たない人でも打つことはできます。ただ、前作が好きな人はほとんど打たないでしょうね。
    パネルは普通です。緑ドンが描かれています。
    ボーナスの枚数が5号機と比べてかなり少ないので、たまにマイジャグとかである5000枚オーバーなどはほぼ望めません。ただしコイン持ちは5号機のノーマルと比較してもかなり良いので、設定1濃厚の台でもダラダラ遊べました。かなりハマっても飲まれるスピードが遅いです。1番上なら結構安定すると思いますが、下はダラダラ出てダラダラ飲まれる感じです。
    一見初心者にも優しそうに見えて、実はかなり難しいです。まどマギAと同じ匂いがします。設定推測を完全にやろうと思えばビタばかり要求されますし、何より右リールのドンちゃん続きを読む

    ゲーム性:3
    演出:2
    デザイン:3
    攻略性:3
    難易度:5
  9. これは全く打ったことはないのですが(導入もほとんど無かった)初代はノーマルなのにこれは普通のAT機で、ほとんど再現されてなくて、初代を打ったことがある人からはボロクソに言われてた。
    こう考えればリノは偉いですね。

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  10. A‐SLOT北斗の拳 将たっちゃん

    もし家スロとして遊ぶなら、僕はこれを選びます。
    一番下でも合算160分の1程と軽めの確率で同時導入されたAスロ偽物語と並び、サミー5号機ノーマル屈指の名作です。ただ、ほとんど小役重複になるので、中段チェリーや強スイカが引けない・当たらないとどんどんハマります。
    何よりモードが6種類もあり、自由に選べるのが良いですね。
    僕は伝承6・ジャギ2・シュウ2くらいで当たらなくなったら変える感じですね。
    ジャギは、それなりにレア役が落ちる台なら良いのですが、落ちない台だとそれこそ歩いてるだけになる。
    シュウは演出=小役以上なのがいい(ギター音でレア役のことが多い)
    それぞれに個性があり、対応の矛盾などツボもちゃんと抑えられてるのが素晴らしいと思います。
    ゴッド揃いと同じ8192で北斗揃いもあります。(初打ちから3回連続で北斗揃いしました)中身はほぼ現状維持のRTに行くだけ。この台で引くならゴッドで引いて下さい…
    演出面は、出目と演出の絡みはもちろん、不意に来るリーチ目。そして音楽も歴代北斗台で使われたものが勢揃いしています。
    デザインは、北斗強敵そのままですが下パネにはユリアが描かれており、何が熱いのかちゃんと示唆されています(ユリアの出てくる南斗の将演出は当たり確定)
    攻略性に関しては、完全技術介入で100%を超えますし、ボーナス中の技術介入もそれほど難しくはないもののあります。
    「いざ勝舞」の声がしたら順押しでスイカを狙う→ピキーンと鳴ったらチェリー狙う
    下でも非常に甘い台ですし、サミーの謎のレア役偏り&ケンシロウ覚○剤で30ゲームくらいの急な連チャンもかなりあるので、どの設定でもチャンスはあります。
    完全攻略はやっぱり難しいですし、ボーナス中の技術介入もあるので難易度は高めとしました。
    分かりにくいですが、0ひでぶで当たり確定。当時バッシュのチェリ男さんも出してました。チェリ男さんと同じく僕もレギュラーでした(笑)

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    ゲーム性:5
    演出:5
    デザイン:4
    攻略性:4
    難易度:4
  11. 猛獣王 王者の咆哮たっちゃん

    遅ればせながら初打ちしました。
    午後4時過ぎから8時過ぎまで4時間ほど打って、投資700枚 獲得1600枚でした。
    この台めちゃくちゃ単調すぎますよ。
    最初の当たりは天井からでした。(250くらいから打ち始めてチャンスゾーンの獣ロワイヤル1回来ただけ)。
    通常時は絶えず演出が出てガチャガチャしてますが、チャンスゾーンが軽いわけではなかったです。獣ロワイヤルは1回成功しましたが、3番目のライオンまでのハードルが高く、かなり無理ゲーに感じました。ライオンまで行ったとき何も引かず黄色で成功したので、ライオンまで行けば結構熱いのかもしれません。
    天井で当たって、あまり選ばれないといわれているライオンが出てきて、75ゲームまで耐え、その後猛獣王モードで引き戻しまくって1400枚くらいまで伸びて、その後は獣ロワイヤルで1度当て、そのコインをほぼ飲ませて終了しました。
    引き戻しまくった時、有利区間を完走したようで完走まで後何ゲームとか出るわけでもなく、やけにあっさり終わりビックリしました。
    猛獣王モードはチャンス目などでチャンスと書いてありますが、チャンス目や強チェリーを引いても、引いたゲームで即戻るわけではないので何がきっかけで戻ったのかいまいち不明で、叩きどころがないように思います。鏡の方がよっぽど見せ方が上手いです。何も引かずに5ゲームで戻ったのも1度あり、何がきっかけで戻っているのか分からなさすぎて、ワクワクしませんでした。
    順押し赤7狙いしかしてませんが、通常時も出目が極めて単調ですし、AT中はもっと単調になります。早押しする意味も設定が入っていなければ意味ないですし、単純に7の色が表示されるだけなので、早押しをしないのであれば、極めて単調な作業となります。ルパン世界解剖より単調に感じました。
    ストックも何がきっかけで取っているのかよく分からないですし、ストックした時の演出も割と地味で、高揚感が全くありませんでした。
    ゲーム性はずっと書いているように単調&地味すぎるので★2
    演出もワクワク感が全然ないので★2
    デザインは前作のほぼ使いまわしなので最低評価
    設定が入っていれば、天井も浅いのでそこそこ安定しそうです続きを読む

    ゲーム性:2
    演出:2
    デザイン:1
    攻略性:3
    難易度:2
  12. 押忍!番長Aたっちゃん

    これを書いているちょうど1年前に導入されたんですね。シリーズ初のノーマルタイプということでそれなりに期待はされたでしょうが、評判は悪く、期待を大きく裏切る結果となりました。この台とまご2が2018年の期待を裏切ったで賞です。
    個人的にも好きではありません。(ほぼ同じ時期に出た北斗羅刹のほうがずっと好きです)
    ボーナス確率を軽くするために、とにかくこの台はレギュラーがやたら多いです。ネットではBARん長Aとも呼ばれていますね
    バーが大好きなのは番長2からの伝統のようです。
    番長シリーズのゲーム性で無理やりノーマルタイプにしているため、前兆がやたら長いです。(特にチャンス目からの特訓)
    前兆を見せようとするのは分からなくはないですが、特訓中の演出などがほとんど過去の流用のため、番長3を打ち込んでいる人には全く新鮮さがありません。同じ大都のクレアのほうがよっぽど作り込んでいます。
    一応完全攻略で機械割100%を超えることになってはいますが、小役の種類が13種類とバカ多く、分かりづらい8枚役のフォローや何の示唆もない前兆1枚役も取らないといけない。そして、ボーナス成立後はリプレイ確率がアップするため、最速揃えが難しいアンド手順が異常に面倒臭いと余程の職人でなければ完全攻略は無理です。
    特訓や対決が非常に長いので、ボーナスを狙いに行ってアウト出目が出やすいのも萎えポイント。「漢気目」と呼ばれるリーチ目もありますが、いきなり飛び込んで来ることは少なく、チャンス目や1枚役の後に出てもなぁというところがあります。
    演出やゲーム性の不満は多いですが、下パネデザインは大好きです。(目がキラーンとしてるのがカッコイイ)
    設定は4段階ですが、偶数設定は比率が1:1で轟がレギュラーパワーを発揮するとかなりしんどいでしょう。最初は上2つも使われてたと思いますし、合算も軽いのでかなり出てました。
    上にも書いた通り難易度はめちゃくちゃ高いと思います。ボーナス中にもバーのビタがありますし、白7がかなり見辛く揃えられない人もたくさん見ました。
    個人的にはもっとこういうのを見たかったです。

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    ゲーム性:2
    演出:3
    デザイン:5
    攻略性:3
    難易度:5
  13. 押忍!番長3たっちゃん

    DMXさんが詳しく解説されているように、ベルを引くだけで当たるという触れ込みだったはず。実際は対決の何ゲーム目に引くのかによって書き換え確率が全然違い、書き換えの濃いゲームで引かないと(弱対決なら1ゲーム目など)ほとんど書き換えないため、めちゃくちゃハマりがキツい。
    そしてメーカーが肝となる解析情報を全然出さないため、巷では様々な「説」で溢れかえっています。
    チャンス目の対決発展確率72パーも無い説
    白カットイン書き換え25パー絶対無い説
    1日目の轟大寺35パーも無い説(番長ボーナス終了後は明らかに轟大寺に行きやすいと思うので、これを含めての35パーの可能性がある)
    朝イチは番長ボーナス当たりやすい説
    枚数が極端に少ない時(50枚以下?)に保証で2日目に行く説(剛衛門でもおひねり撒きがあったので、これはあると思います)等。
    操パネルの上の波の所に「明朗対決」とか書いてる割には全然明朗じゃない(笑)
    個人的には、ベル・レア役引けば単純に熱いで良かったのではと思います。
    自力要素は勿論大事ですが、伸びるときは対決がやたら良いのが出まくったりという裏の力もかなりあると思いますね。
    個人的に相性が滅茶苦茶悪いので、ほとんど5スロでしか触れません…(前作サラ番では轟がこんなポンコツではなかった)
    全く新しいゲーム性を提示したということでゲーム性は高評価
    ART中の演出は非常に作り込まれていると思いますが、通常時が「ガセのデパート」と思うほどガセ演出が出まくるので少し減点。
    パネルの種類が3種類あり、中央のランプのデザインが違うというのは憎い作り込みです。その点を買って高評価
    攻略性は、機械割現役最高峰の6は良いですが、他の設定の安定感がまるで無いので普通。もはやほとんど6は無いでしょう。
    番長2・サラ番に比べて旬も短かったですね。
    難易度はサラ番の時よりさらに簡単になりました。誰でも打てます。
    写真は自身最高記録です(万枚なんて到底無理です)

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    ゲーム性:4
    演出:4
    デザイン:4
    攻略性:3
    難易度:1
  14. HEY!鏡たっちゃん

    有名台なので今更ゲーム性云々は分かっているとは思いますが、番長3が自力書き換えをメインとしていたのに対し、この台は今までの番長シリーズの流れを汲み、規定ヘイポイントが溜まると、対決前兆→対決特訓に当たっていれば特訓→対決→告知という流れです。
    僕はこっちの方が好みです(相性の良さもあります)番長3は負け過ぎなので…
    基本的にはJETボーナスという20ゲームの疑似ボーナスからAT「慶志郎チャンス」を目指します。
    ATは4号機のサラリーマン金太郎に酷似しており、ベルナビ回数10〜100回です。ステージによって抽選確率とゲーム数が違い、天国なら32ゲーム以内に必ず当たります。
    強チェ・チャンス目をゾーン中に引けばAT確定なので毎ゲーム勝負所ですね。天国でレア役で当てられれば次回も天国も嬉しいです。ダレずに打つことが出来ます。
    6号機なので一撃制限がありますが、何しろ純増が早いですし、50・100ナビも結構来るので一気に1000枚近く取れることも割とあります。
    ベルナビ消化中・ドライブゾーン中の演出と音は鏡らしく気持ちいいですね。
    デザインは鏡パネルは番長3のほぼ流用なので低評価(6号機第1弾なので新筐体で来ると思ってました)
    6で112%なので、差枚がそれほど出るわけではないですが、上ならキチッと安定して勝てると思います。設定6は色々な部分で優遇されてますし、とにかくハマらないので、当たってるゲーム数を見るだけで誰でも分かります。
    天井も青7優遇と恩恵がちゃんとありますし、コイン持ちが良く1000枚で天井に行けるので、番長3と比べて段違いに粘りやすいですね。
    難易度は番長3同様こぼす小役が弁当だけで、中・右のどちらか1リールでいいのでどんな人でも打てますね。
    6号機一発目の台としてはかなりいい出来だと思いますし、本当に教科書的な台だと思いますね。
    写真は剛衛門プレミアです。(こういうプレミアはベルナビ30以上らしいです。これは見事100回でした)

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    ゲーム性:4
    演出:4
    デザイン:2
    攻略性:4
    難易度:1
  15. 天晴!モグモグ風林火山 全国制覇版たっちゃん

    まず仕様がATとなっているのに、リプレイ外しがあるという変態的な(失礼か?)感じがします。
    ひょっとしたら蒼天朋友みたいな押し順ありのリアルボーナスかもしれません。
    前作のモグモグはほとんど話題にもならずコケてるし、技術介入をしっかりしないと大損しかねない事から万人受けするとは到底思えません。
    ボーナス合算が非常に軽いことから、出玉力がめちゃくちゃ低い気がします。
    完全攻略で1で100%は良いですが、6で106%は低すぎやしませんか?こんなんなら一日粘ろうとは思わないでしょう。
    そもそも今時ネットの台に設定を入れようという奇特な店もほとんど無いでしょうから、触ろうにも触れないでしょうね。

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    前評判:あまり打ちたくない
  16. 聖闘士星矢~女神聖戦~たっちゃん

    皆さんこの台を覚えているでしょうか?
    ビタ押しが完全に出来れば設定1でも機械割102%という夢のような謳い文句で登場したものの、フタを開けてみれば実際は95%を切るような激辛っぷり。設定3で他機種の設定1並みという滅茶苦茶な割詐称台でした。
    北斗強敵と全く同日に導入されたのも稼働大惨敗の要因ですね。
    僕も5回ほど打ってますがもちろん全敗でした(ビタ押しが出来てないのもあったかもしれませんが)
    売りのビタ押しですが、通常からのビッグ中とART中に来る可能性があります。
    ただ、ビッグ中のビタ押しはほとんど来ません(個人的には1度も来たことありません)ビッグ中のART抽選はV字ベルがメインとなります。抽選に当たったらバトルが発生し勝てばARTです。レギュラーはバー揃いでバトルストックで勝てばART。
    ART中は押し順ベルやレア役で、画面下の小宇宙メーターが上がることがあり、メーターを上げるのにビタ押しが重要となります。左1stの押し順ベルの時にビタ押しチャレンジとなり、バー・バー・ベルをビタ押し出来れば押し順が表示されメーターが必ず上がります。失敗しても押し順が合えば大丈夫です。メーターMAXでバトルに行って勝てばゲーム数上乗せです。
    千日戦争等の特化ゾーンも色々ありますが、全く経験できませんでした。
    この台のボーナス確率は1でも250分の1のはずなのですが、やたら重く感じます。
    それも辛さの原因だったのかも知れません
    ゲーム性・攻略性は本来高いと思いますが、割詐称で低評価。
    演出は今までの星矢です。
    デザインは結構良いと思います。海皇覚醒より好きです。
    難易度はART中以外のビタ押しは実はそれほど来ないのですが、やはり高いでしょうね。
    この台の印象が悪すぎて、海皇覚醒はスペシャルも含めて一度も打ってません。

    続きを読む
    ゲーム性:2
    演出:3
    デザイン:4
    攻略性:2
    難易度:5
  17. 魔法少女まどか☆マギカAたっちゃん

    人気シリーズ初の完全ノーマルタイプですが、設定1でも合算160分の1程と最近のノーマルとしては軽く、素材と合ってる気がします。
    僕はまどマギを滅多に打たないのですが(初代は4〜5回・2は全く触ったこと無し)この台はちょこちょこ打ってました。
    演出はほとんどまど2の流用らしいのですが、まど2を打ってないので新鮮に打てましたね。ストップボタン上のキュウべえが光る演出が好きです。
    下のコメントにも書かれている通り、高設定の機械割が高すぎるため、特に設定6はほとんど入らなかったんじゃないでしょうか?
    そして、この台はボーナスの9種類もあり、チャンリプ後はプチRTになるため、リプレイに邪魔されてボーナスが揃えられないケースが多く、完全攻略はかなり難しいと思います。
    ボーナス中の技術介入もビタ押しではないものの、最終手が枠上・上段赤7と狙いにくく、さらにユニバ特有のミニリールで初心者にはかなりキツイと思います。(隣のおじさんが店員呼んでも全然出来てませんでした)
    まどマギ3はミニリールを止めて頂きたいと思います。
    ミニリールはアレですが、筐体のデザインはなかなか良いです。上のキュウべえをたまに撫でると当たります(笑)

    続きを読む
    ゲーム性:4
    演出:5
    デザイン:4
    攻略性:5
    難易度:5
  18. アカギ~闇に降り立った天才~たっちゃん

    ダニエルさんも書かれている通りこいつの6は119%あります。しかし、番長3等とは違い大量導入された訳でもなく、どこの店もバラエティ扱いだったと思うので、6があった可能性は極めて低いでしょう。完全に119%の無駄遣いです。
    通常時はストーリーが8種類あって、起承転結に分かれており、進めば進むほどART期待度が高くなります。しかし、原作を知らないと意味不明の演出が多く、「理由も解らず当たった」と感じる人も多いでしょう。ブレイクドラマが発生すると段階を飛ばすため熱くなります。
    ボーナスもあって、プレミアのバー揃いはセットストックの大チャンスとなりますが、32768分の1です。継続率も最高の80%継続になります。赤7・青7の普通のビッグは紫バー揃いでポイントを獲得し、5ポイントでART確定です。(かなりキツイです)
    一番問題なのがARTのゲーム性です。継続率が最低50%あるので続く時は結構続きます。
    絆と同じように先に継続抽選をやって、ART中の演出で継続かどうか見せるタイプなのですが、演出が非常に単調です。ダラダラ麻雀してるだけで、ドキドキ感が全くありません。アカギが満貫以上の高い手を上がると、ストック高確率のエピソードステージのチャンスですが、エピソードに行っても全くストック取れないことも多いです。絆のように高確中にレア役来いということもなく淡々としすぎです。
    ART中は萩原聖人の声でナビされるのでそこだけは高評価です。
    デザインは血液を抜かれるアカギの世界観を表現してますが、正直気持ち悪いです。
    設定が使われた台でもないですし、天井狙いもボーナス引いたらリセットされるので攻略性も低いですね。
    先に書いたデッドオアアライブ5と並び、ユニバ迷走を象徴する1台です。

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    ゲーム性:2
    演出:3
    デザイン:1
    攻略性:1
    難易度:3
  19. デッド オア アライブ5たっちゃん

    通称「デッドオアデッド」余りの不人気で中古価格が大暴落し、40万の機械が2週間で12000円になった伝説の台です。
    1回天井狙いで触っただけなんですが、964分の1〜819分の1とボーナスが激重のためストッパーの危険性を全く感じることも無く簡単に天井に行きました。(チャンスゾーンは1回来たと思います)
    天井はチャンスゾーンのゲーム数含まず1200ゲームで、ARTの霧幻ラッシュに特化ゾーンのαバーストが付きますが、αバーストがビックリするようなゴミ性能のため、狙う価値は無いです。(αバーストはベル・レア役で霧幻ラッシュの玉ゲットのチャンスですが、ベル引いても30パーでしか取れません。ただ1個の保障があります)
    ARTはベルナビ回数管理で玉の色によって性能が違いますが、特筆するゲーム性はないです。
    チャンスゾーンは本当に格ゲーみたいで手に汗握りますが、通常時は全く目押し不要のこともあり暇すぎです。これでは人気出ないのも当然です。
    僕は引いてないのですが、ビッグボーナス中の曲は良いですね。
    パネルはごく普通で、目押しはボーナスを揃える時のみ必要です。ほとんど来ないので、目押し苦手でも全然打てます。
    設定が使われたことも無いでしょうから、攻略性もクソもないです。
    5.5号機以降のユニバの迷走を象徴するような台でありました。

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    ゲーム性:2
    演出:3
    デザイン:3
    攻略性:1
    難易度:2
  20. 大工の源さん~桜満開!源DREAM Ver.~たっちゃん

    とりあえずこの台「桜満開」と付いてるのに6月に登場してます。桜終わっとるやないかーい(笑)まぁ制作が遅れたんでしょうね。
    三洋パチスロということで、かなりマイナーではあるのですが、個人的にこいつは5号機最強のハイエナ台です。
    周期抽選物で、天井は9周期+疾走ゾーンで約1000ゲーム。コイン持ちは悪くゴッド並ですが、ゴッドより天井がかなり浅いので狙いやすい。
    しかも、天井当たりの場合「山車演武」と呼ばれるバトルに3回入ります(バトルに勝てばゲーム数上乗せか特化ゾーン)
    その分、天井は奇数揃いし難く、初期ゲームが大量にもらいにくいですが、バトル3回は大きいです。
    そして、この台は設定変更されても天井ゲーム数がリセットされません。正にハイエナされるために生まれてきた台です。
    先にも書いた通り周期物で、1周期100ゲーム。レア役で源魂を取ることがあり、個数に応じて周期終了後に抽選があります。
    魂は最大5個で、満タンになるとゲーム数が残っていても抽選ゾーン直行になります。
    天井以外からの当たりの場合、50パー以上で赤図柄以上となり、赤図柄であれば10ゲームの上乗せ特化ゾーン「山車入魂の刻」
    王冠揃いであれば、リール停止毎に上乗せのティアラッシュとなります。
    緑図柄で山車演武・青図柄で40ゲームスタートです。
    特化ゾーンスタートが50パー以上で来るので、どこからでも一撃が狙え、純増も高いのでコインがモリモリ増えます。ゴッドとは違い、この台は太鼓(他機種でいうベル)の払い出しが7枚で純増3枚なので、ブレが少ないのも良いところですね。
    コイン持ちが悪いので波がめちゃくちゃ荒いですが、2〜3000枚クラスの跳ね返りは多いので、6号機より間違いなく出玉力があります。
    パネルデザインは源さんの目が燃えてるのが何か好きです。
    目押しは一般的なバー狙いが出来れば十分だと思います。

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    ゲーム性:3
    演出:3
    デザイン:4
    攻略性:5
    難易度:2