主役はマミさん の投稿一覧

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  1. バジリスク~甲賀忍法帖~絆主役はマミさん

    12月の広告規制もあってか、今までしっかりと設定を入れて高稼働していたホールでも、ここ最近は空き台が目立ちますし、大当たり回数も全体的に少なくなりました。

    一方で、平日でもフル稼働するホールも少なからずありますし、規制前よりも稼働している店舗もごく一部ですが存在しています。

    元々ホールによって設定状況や稼働率はハッキリと分かれていましたが、今後はより顕著になる可能性が高いと思われます。

    もっとも、今年度中に撤去しなければならない台ですし、広告規制の影響もあるでしょうから、全体的な設定状況はほぼ間違いなく悪くなるでしょう。

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    設定状況:悪かった
    地域:大阪府
  2. バイオハザード6主役はマミさん

    バイオ5が凄く良かっただけに、どうしてもそれと比較されてしまいますが、バイオ5の評価云々を抜きにしても低評価をせざるを得ません。

    前作のバイオ5は、ステージ3まで到達すればシューティングバーストの超高確に期待できましたし、そこそこ上乗せすれば十分にステージ3までたどり着くチャンスはありました。

    しかしバイオ6に関しては、上乗せチャンスの高いステージ4に行くまでのハードルが物凄く高いです。
    しかも、ステージ4まで行ってもそこまで期待できるわけでもなく、エピソード天井も低いので何もなく終わることが大半です。

    また、今作は上乗せ特化ゾーンが2種類用意されたこともあり、その分シューティングバーストに入れるハードルが高くなっています。
    もう1つの特化ゾーンはよほど引きが良くなれば、3桁すら上乗せすることが困難なので、大量上乗せを目指すことも難しいです。

    さらにチェリーに関しても、普通のチェリーと擬似小役によるチェリーの2種類があるため、純粋なレア役確率が非常に重くなっており、履歴内でレア役を複数回引くハードルも非常に高く、増殖にもあまり期待できません。

    もちろん悪い点ばかりではなく、コイン持ちは前作より大幅に良くなっていますし、純ボーナスは通常時もART中もかなり熱いです。

    何より、引き戻しゾーンが前作より遥かにハードルが低くなっているので、そこだけは高評価できます。

    しかし、それらを考慮してもやはりバイオ5より大幅に劣化していると言わざるを得ません。

    ちなみに、実機で設定6を2万ゲームぐらい打ったことがありますが、差枚数は約マイナス6000枚ぐらいでした(笑)

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    ゲーム性:悪い
    演出:悪い
    デザイン:悪い
    攻略性:勝ちづらい
    難易度:高い
  3. AKB48主役はマミさん

    128ゲーム以内の解除率が高く、ボーナスからのART当選期待度も高いので、それなりに遊べる機種だと感じます。

    ARTの性能自体はそこまで高くありませんが、高継続のsuper overtureに突入すれば一撃四桁上乗せも目指せるので、そうなればかなりの出玉に期待できます。

    それと、もう1つこの機種の良かったポイントとして、レア役の無駄引きがほとんどないという点です。

    例えば神曲ラッシュ選抜ボーナス中にレア役をたくさん引けば、その分だけovertureのストックに期待できます。
    overtureの準備中も同じようにレア役でストック抽選を行っているので、どのシチュエーションでレア役を引いても基本的に無駄引きにはなりません。

    もっとも、128ゲームを超えてしまうと基本的に放置されてしまいますし、サブライズリセットも期待値はマイナスと言われているので、遊びやすいですが勝ちやすい機種とは言い難いです。

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    ゲーム性:良い
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:どちらとも言えない
    難易度:やや低い
  4. モンスターハンター月下雷鳴主役はマミさん

    ATのゲーム性は本当に面白いですし、全く飽きずに打ち続けられます。

    キャラごとの性能やモンスターとの相性やアイテムの使用など、モンハンの世界観もしっかりと組み込まれています。

    たとえメンバーが悪くても、ベル連やレア役の引き次第では十分に勝つチャンスがあるので、自力感満載のゲーム性も非常に良かったです。

    ATのストック契機も豊富で、剥ぎ取りチャンスGはもちろんのこと、部位破壊や剥ぎ取り中のレア役、温泉ステージやリバース、7揃いや隠れストックなど、ATをストックできる契機がたくさんあるので、それだけ出玉の爆発力も高いです。

    あと、今でも高設定を入れてくれるホールはそこそこ見かけますし、そうでなくても稼働もそれなりにありますから、天井狙いやモード狙いや内部高確狙いなどもできます。

    ただ、やはり残念なのは通常時で、単調で演出バランスも悪いですし、前兆が無駄に長いのもマイナスポイントです。

    それと、CZに当選させるには内部状態を上げていかないといけないので、CZに当てるだけでもある程度のゲーム数を要するのもキツいです。

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    ゲーム性:非常に良い
    演出:普通
    デザイン:良い
    攻略性:やや勝ちやすい
    難易度:普通
  5. 魁!!男塾 天挑五輪大武會編主役はマミさん

    この機種は一言で言えば、万枚を出したい人のための台です。

    爆発力はAT機でもトップクラスで、極玉での300ゲームや500ゲーム上乗せも日常茶飯事です。

    その分通常時は相当キツく、設定6でも余裕で負けられるスペックです。

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    ゲーム性:普通
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:やや勝ちづらい
    難易度:やや高い
  6. KOF3主役はマミさん

    ART中のレア役は100%必ず上乗せするというゲーム性はとても良かったです。
    ある程度大きいゲーム数を乗せられれば、2~3000枚ぐらいは安定して出てくれます。

    ただ、通常時も(特に)ART中も演出がワンパターンで、どうしても打っていて飽きやすくなります。

    あと、ハマってREGだった時の絶望感も半端なかったです。

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    ゲーム性:良い
    演出:悪い
    デザイン:普通
    攻略性:どちらとも言えない
    難易度:普通
  7. 攻殻機動隊S.A.C.主役はマミさん

    100ゲームや250ゲーム以内の解除率が高く、CZの当選期待度も高いのでATの初当たりはかなり多く取れます。

    その分ATは駆け抜けることも多いですが、一方で電脳RUSHでの大量上乗せによる一撃性もあるので、5千枚や万枚も十分に目指せるポテンシャルを秘めています。

    ヤメ時も分かりやすく、AT終了後8ゲーム以内に屋上ステージに行かなければ天国の期待度が低くなるので、無駄にコインを消費せずにヤメることができます。

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    ゲーム性:良い
    演出:良い
    デザイン:普通
    攻略性:やや勝ちやすい
    難易度:普通
  8. 鉄拳3rd主役はマミさん

    天井ゲーム数が777と低く、しかも500のゾーンで当たる可能性もかなり高いので、今でも5スロでよく遊び打ちします。

    上手く赤7に偏ってコンスタントに拳を乗せてくれれば、特に大きな上乗せが起きなくても1000枚ぐらいはサクッと出てくれます。

    あと、天井からATに当選してボーナスが1回しか当たらなかった場合は次回天国が確定するので、たまに確定台を拾えることもありました。

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    ゲーム性:良い
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:どちらとも言えない
    難易度:普通
  9. ラブ嬢主役はマミさん

    バラエティーコーナーで事故っているのをよく目にします。
    天井ゲーム数が低く、キャバポイント狙いもできるので、今でもちょくちょく打っています。
    ATは何も起こらず駆け抜けることが大半なので辛いですが、バズーカでの爆乗せはかなり気持ちいいです。

    ちなみに、この台は天井狙いとキャバポイント狙い以外にも、もう1つ大きな狙い目があります。
    この台には低確・通常・高確・超高確・確定の5つの内部状態がありますが、ATかCZに当選するまで状態は転落しません。
    そのため、高確や超高確状態でやめられている台を結構よく見かけるので、それも狙いながら立ち回ることができます。

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    ゲーム性:普通
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:どちらとも言えない
    難易度:普通
  10. 笑ゥせぇるすまん2主役はマミさん

    5号機で唯一万枚を2回出した機種です。

    ARTは通常のフクゾーラッシュ、真フクゾーラッシュ、極フクゾーラッシュの3種類がありますが、もちろん通常より真、真より極の方がARTの性能もより高くなります。

    ただ、実は万枚に関しては極より真の方が出しやすいと言われています。
    なぜなら、真は最大で200ゲームまで乗る可能性があり(極は最大100ゲーム)、しかも上乗せゲーム数の振り分けも優遇されているので、爆発力は極よりも高いと言えます。

    もちろん、通常のフクゾーラッシュでも万枚を出すチャンスは十分にあります。
    ある程度ゲーム数を上乗せした状態で真や極に昇格すれば、それだけでも万枚の大チャンスとなります。

    とにかくこの機種は、ARTにさえ入れば万枚へのスタートラインに立つことができるので、それが本当に魅力的です。

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    ゲーム性:非常に良い
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:どちらとも言えない
    難易度:普通
  11. スゴスロ主役はマミさん

    個人的に噛み合った時の面白さと楽しさは5号機ナンバーワンの機種。
    女神の祠でピンチマスを上手く回避しながらマップを育てていけば、面白いようにゲーム数が上乗せする。
    ただ、噛み合わなかった時の辛さも5号機最高クラスで、5スロでも胃が痛くなるぐらい精神的にもやられる。

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    ゲーム性:良い
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:やや勝ちづらい
    難易度:やや高い
  12. 戦国乙女~剣戟に舞う白き剣聖~西国参戦編主役はマミさん

    この台の面白さの半分以上は「乙女アタック」に詰まっています。

    乙女アタックで勝利した数だけ乙女をストックできるので、運良くイエヤスやマサムネやノブナガをストックできれば、いきなり300ゲームや500ゲームからスタートできる可能性もあります。

    もし乙女アタックで全敗しても、復活でヨシテル様が登場して決戦の刻に突入する可能性があるので、最初から最後まで熱くなれます。

    基本的に一撃で出す台ではありませんが、乙女参戦による事故を始め、討伐や決戦での大量上乗せ、ヒデロワでの300ゲーム上乗せを上手く絡ませられれば、十分に万枚を出せるポテンシャルも秘めています。

    1周期のゲーム数が短いこともあって、ワンチャン勝負をすることもできますし、低投資で当てられるチャンスも他の機種より多いです。

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    ゲーム性:非常に良い
    演出:良い
    デザイン:良い
    攻略性:やや勝ちづらい
    難易度:普通
  13. 政宗2主役はマミさん

    出玉性能は新基準機でも最高クラスで、秀吉決戦で青7が揃いまくるのはとても快感です。

    大都だけあって音楽は相変わらず素晴らしいですし、番長3同様書き換え抽選も行われるので、通常時もART中も随所に熱くなれるポイントがあります。

    このように、良い部分はたくさんある機種なのですが、とにかく辛くて勝ちづらい台です。
    この台を辛くしている大きな要因に奥州ボーナスがあります。

    奥州ボーナスに偏ってしまうと、出玉が伴わないのはもちろんですが、それ以上に決戦ポイントが溜まるので止められなくなってしまいます。
    秀吉決戦に当たるまで打ち続けないといけなくなるので、結果として大量投資になることも多いです。

    ようやく秀吉決戦に突入しても、最低保証で終わることも普通にあるので、そうなると200枚程度で終了してしまいます。

    さすがに今は設定状況もかなり厳しくなってきたので、そこそこハマっている台をワンチャン勝負で打つぐらいしかできなくなりました。

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    ゲーム性:良い
    演出:普通
    デザイン:良い
    攻略性:勝ちづらい
    難易度:やや高い
  14. デビルメイクライ4主役はマミさん

    通常時はコイン持ち激悪、スタイリッシュタイムのイライラ感は半端ない、ARTも当たり前のように駆け抜ける、そんなこともあって世間一般の評価はお世辞にも良くありません。

    しかし、この機種はそういったマイナス要素を凌駕するほどの面白さがあります。

    ART中は通常・高確・超高確の3つの状態があるのですが、超高確に移行すると弱チェでもガンガン上乗せしてバトルにも入るので、MBを引いただけでも相当熱くなれます。

    また、ART中のボーナスは上乗せ特化ゾーンになるので、それもこの台を面白くしている大きな要素です。
    BIGなら三桁上乗せも余裕なので、ART中にレア役を引いた後のハズレ目が堪りません。
    恐らくA+ART機の中では、ART中にボーナスを引いた時の興奮度はナンバーワンです。

    天井もボナ間999ゲームとそこまで深くなく、333ゲームと666ゲームでCZの抽選も行われるので、導入された当時はそれなりに立ち回れました。

    ちなみに、私の5号機の最高獲得枚数の台もこの機種です。

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    ゲーム性:非常に良い
    演出:普通
    デザイン:良い
    攻略性:勝ちづらい
    難易度:やや高い
  15. 吉宗~極~主役はマミさん

    この機種はなかなか難しい台ですね~。
    天井までハマるのは日常茶飯事ですし、設定6でも余裕で1000ゲーム以上ハマってしまいます。

    ただ、早く当たってくれた方がいいかと言うと、そうとも言い切れないのが悩み所です。
    1000ゲーム以内に当たるとバケの恐怖に怯えないといけませんし、特に800ゲームぐらいで当たってバケだった時は、かなり虚しい気持ちになります。

    むろん、出玉性能は5号機最高クラスですし、BIGだけで一撃5千枚以上出すことも可能で、ATの性能も前作から大幅にパワーアップしています。

    特にAT中は松がかなり強く、大量出玉のキー小役となっています。
    極大判振舞もより性能が高くなっており、将軍ラッシュの突入率もアップしているので、一撃万枚はおろか2万枚すら目指せる機種です。

    しかし、その魅力を考慮してもやはり通常時がキツすぎるので、低貸しで運試しで打つのが精一杯です。

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    ゲーム性:悪い
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:勝ちづらい
    難易度:高い
  16. シンデレラブレイド2主役はマミさん

    前作のシンデレラブレイドが良かっただけに、今作の出来にはガッカリしてしまいました。

    通常時の剣レベル上げがキツいだけでなく、AT機でリプレイが頻繁に揃うので、剣レベル0を目指すハードルもかなり高くなっています。

    AT中も敵とのバトルがかなり無理ゲーになっており、一番弱い敵キャラでもリプレイ一発で余裕で負けてしまいます。

    そして肝心のおしりペンペンタイムに関しても、特化ゾーンであるお尻狩りが導入されたこともあり、1人に対するペンペンがかなり弱くなっています。

    何より、前作やスナイパイは敵とのバトルでかなり出玉を増やすことができました、今作はほとんどバトルで出玉を増やせないのも大きなマイナスポイントです。

    唯一良かったのは、AT中のバトル抽選がポイント制となっているので、レア役の無駄引きが改善された点は評価できます。

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    ゲーム性:悪い
    演出:悪い
    デザイン:悪い
    攻略性:やや勝ちづらい
    難易度:普通
  17. ウルトラセブン主役はマミさん

    通常時の演出バランスは完全に崩壊しています。
    熱い演出もガンガン外れまくりますし、弱レア役からもやたら煽りまくります。

    でも、そういったことが気にならないようであれば、それなりに打てる機種とも言えます。
    コイン持ちは1000円で約50ゲームと非常に良いですし、リセットされれば天井ゲーム数も777ゲームに短縮されます。
    奇数のゾロ目ゲーム数でバトルの抽選も行うので、いろんな方法で立ち回れます。

    そして何と言っても、この機種は4096分の1の確率でフリーズを引くことができるので、設定不問で爆発させることもできます。

    セブンアタックで一撃四桁上乗せも十分に可能なので、新基準機の中でもかなり夢のある機種と言えるでしょう。

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    ゲーム性:良い
    演出:非常に悪い
    デザイン:普通
    攻略性:どちらとも言えない
    難易度:やや低い
  18. 修羅の刻主役はマミさん

    通常時の演出バランスや前兆の煽りはとても良いものではありませんし、CZの無理ゲー感も半端ないです。
    しかしこの台に関しては、そういったことは一切気にする必要はなく、正直設定に期待できる台でもないので、当たるまでひたすら無心で打ち続ければOKです。
    コイン持ちもそこそこ良いので、それなりにハマっている台を見つけることができれば、たとえ天井まで到達してもそこまで大怪我することはありません。

    ATの爆発力は5号機最高クラスで、昇竜乱舞でしっかりと上乗せして、あとは時空瞑想モードでコツコツ上乗せしていくことができれば、それだけで十分に万枚のチャンスがあります。

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    ゲーム性:良い
    演出:悪い
    デザイン:普通
    攻略性:やや勝ちやすい
    難易度:やや高い
  19. やじきた道中記乙主役はマミさん

    演出、音楽、ATの性能、キャラデザインなどは非常に素晴らしいです。

    ただ、それでもこの機種をあまり打てなかったのは、1周期180里のキツさが全てでした。
    乙女西国のようにサクサク短縮するわけでもないので、180ゲーム丸々消化させられることも多いです。
    関所チャレンジがハズレて、また再び180里消化しないといけないのは、かなり辛い気持ちになります。

    それと、設定6だけ簡単に見抜けてしまい、出玉性能も別格すぎることから、ホールが設定6を積極的に入れてくれないのも大きなマイナス要素でした。

    それ以外の部分は本当に良かっただけに、惜しい名機だと思っています。

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    ゲーム性:普通
    演出:非常に良い
    デザイン:非常に良い
    攻略性:やや勝ちづらい
    難易度:普通
  20. 秘宝伝~伝説への道~主役はマミさん

    ART中にガンガン乗せまくるのは本当に気持ちいいです。
    特にピラミッドパワーと伝説チャレンジは、一撃で500ゲーム以上の上乗せにも期待できるので、突入した時は大興奮します。

    ただ、やはり秘宝伝シリーズの例に漏れず、通常時はかなりキツいです。
    追っかけチャンスとドラゴンバトルは基本無理ゲーで、高確率も余裕でスルーします。
    300ゲームや400ゲームなど中途半端なゲーム数で当たってしまうと、「だったら天井まで行ってほしかった」という気持ちになります。

    あと、通常時にしてもART中にしても、チャンス目後すぐにSINを引いてパンクすると心が折られます。

    ART中は間違いなく面白いのですが、通常時が辛すぎるのでハマり台やスルー天井狙い以外では打てないです。

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    ゲーム性:普通
    演出:普通
    デザイン:普通
    攻略性:やや勝ちづらい
    難易度:普通