CRぱちんこクロユリ団地

CRぱちんこクロユリ団地
現役稼働機種ランク 現在稼働しておりません
歴代機種ランク113位
機種評価52点
勝ちやすさ50点
難易度中級者向け
導入日2013年6月3日
メーカー京楽
仕様ST

この機種を評価する

ゲーム性(遊技全般におけるシステム) 悪い 良い
演出(演出・BGMやサウンド) 悪い 良い
デザイン(筐体や盤面デザイン) 悪い 良い
攻略性(勝てる要素はあるか?) 低い 高い
難易度(遊技性の難しさ) 低い 高い

メールアドレスを入力しポイントを貯めるとamazonギフト券がもらえます
ポイントの詳細についてはこちら

写真をアップロード

この機種を評価する

新着コメント (全3件)

全ての投稿 機種評価
  1. 懐かしいですね。。
    細かい事はほとんど覚えておりませんが、面白くてよく打ってました。
    店の扱いが悪かったので、喜んで打てる機会が少なく残念な記憶があります。
    映画等々は全く興味なかったのですが良い機種だったと思うのですが。。。

    釘・設定状況:悪かった
  2. 率直に、釘を開けた記憶がない台です(^^;

    釘・設定状況:非常に悪かった
    地域:神奈川県
  3. CRリングの大ヒットを機にホラー系パチンコが1ジャンルとして確立された絶好のタイミングで登場した台。

    当時の京楽はCRぱちんこAKBが20万台の大ヒット作となっていたこともあり、当然今作にも期待が集中しており、事前告知のプロモーションもかなり力を入れていた記憶があります。

    結果として、当時の京楽の新筐体で液晶~役物を含めて出来はなかなか良かったと思いますが、長期稼働にはなりませんでした。

    私はプライベートで1回しか打ってないですが、リングはともかく呪怨よりも短命で終わってしまったことを考えると、演出のクオリティが低かったことが第一に考えられます。

    この映画に関しては2013年3月24日から上映されており、その後パチンコ台になったのが2013年6月3日なので、開発期間も短くそれがクオリティの低さに影響していると当時は感じました。

    もちろん、リリースしたタイミングとしては話題性は抜群に良かったので初週~3週目くらいまでは申し分のない数値は叩いていました。
    ですので、ビジネスとしては成功した台であったといえるでしょう。

    ゲーム性:3
    演出:3
    デザイン:4
    攻略性:3
    難易度:3