サイバードラゴン2

サイバードラゴン2
現役稼働機種ランク 現在稼働しておりません
歴代機種ランク318位
機種評価50点
勝ちやすさ25点
難易度中級者向け
導入日2011年7月4日
メーカー山佐
仕様ART
基本情報
ART純増 2.0枚
メダル50枚あたりの回転数 38G
ゲーム数天井 1280G
天井恩恵 ART高確率状態
陰陽チャンス獲得枚数 32枚
大当り確率・機械割
設定 陰陽チャンス ART 出玉率
1 1/280 1/229 96.9%
2 1/280 1/218 98.0%
3 1/270 1/206 100.1%
4 1/268 1/188 105.0%
5 1/266 1/168 109.0%
6 1/262 1/147 113.1%

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ゲーム性(遊技全般におけるシステム) 悪い 良い
演出(液晶や出目演出・BGMやサウンド) 悪い 良い
デザイン(筐体やパネルデザイン) 悪い 良い
攻略性(勝てる要素はあるか?) 低い 高い
難易度(遊技性の難しさ) 低い 高い

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新着コメント (全1件)

  1. 通常時はミッションをクリアしてARTを目指すゲーム性ですが、このミッションがなかなか曲者です。

    小役の引きを求められるミッションもあれば、逆に小役を引いてはいけないミッションもあるので、後者が選ばれた時にガンガン小役が来ると歯痒い気分になります。

    ARTは表モードと裏モードの2種類がありますが、基本的に裏モードを選ばないとまとまった出玉を獲得することは困難です。

    裏玄武は、初回を突破すればその後は87.5%の継続率となるので、安定した出玉に期待できます。

    ただ、一撃で大量獲得できる可能性があるのは裏白虎で、運良く大きいゲーム数を上乗せることができれば3000枚以上出ることもあります。

    もっとも、よほど神がかった引きをしない限り、裏玄武も裏白虎も裏朱雀も1000枚ぐらい出ればいい方なので(ちなみに平均は約600枚)、基本的にはARTの初当たりを重ねながら出玉を伸ばしていくタイプです。

    コイン持ちはまあまあいいですが、ARTの出玉性能はあまり高くなく、高設定もそこまで安定しているわけではありませんし、何より天井狙いが非常にしづらい機種でもあるので、勝ちやすい台とはあまり言えません。

    ゲーム性:3
    演出:3
    デザイン:3
    攻略性:2
    難易度:3