CR南国麻雀M

CR南国麻雀M
現役稼働機種ランク 現在稼働しておりません
歴代機種ランク10位
機種評価96点
勝ちやすさ75点
難易度中級者向け
導入日2011年10月17日
メーカー奥村
仕様ST

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ゲーム性(遊技全般におけるシステム) 悪い 良い
演出(演出・BGMやサウンド) 悪い 良い
デザイン(筐体や盤面デザイン) 悪い 良い
攻略性(勝てる要素はあるか?) 低い 高い
難易度(遊技性の難しさ) 低い 高い

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新着コメント (全1件)

  1. 今は亡き奥村のオリジナルコンテンツ『華牌』シリーズのスピンオフ。今ではコンプラ的にNGな破天荒演出が懐かしく思い出されます。
    しかしこの台の真骨頂はバカ演出ではなく保留変化にあり。今でこそプレーヤーに一個でも多く打ち出させるために、先読み段階で白or青(ハイハイ)→当該保留SU毎に緑or赤→ハズレ(ハイワロ)の流れが常識ですが、この南国麻雀では、ヘソに玉が入った時点で蝶(約40%)だのハイビスカス(当確)だのが点灯!ST連確定時は画面左側に激熱保留がズラリ並ぶなど、今では考えられない光景でした。
    一方時短中(ST中ではない)は保留がほとんど変化しないという特徴があり、恐らくですが、赤が出れば当確、赤2個で保留連確定でした。いつからパチンコの赤保留は空気になったんだっけ・・・と遠い目。他社の手に渡った次回作がいろいろ楽しみです。

    ゲーム性:5
    演出:5
    デザイン:3
    攻略性:4
    難易度:3