Pアナザーゴッドハーデス ジャッジメント

Pアナザーゴッドハーデス ジャッジメント
現役稼働機種ランク 95位
歴代機種ランク118位
機種評価50点
勝ちやすさ50点
難易度初級者向け
導入日2019年6月17日
メーカーメーシー
仕様1種2種混合機
基本情報
大当り確率(右打ち中) 1/319.6(1/3.71)
ハーデスロード突入率 約63%
(引き戻し含む)
ハーデスロード継続率 約72%
大当り出玉 480 or 540 or 840 or 900個
※初当たり時は実質540 or 約2000個
賞球 4&1&5&V(3/10C)&右(10/9C)

特色

新たなパチンコ版アナザーゴッドハーデスが登場。
ラッシュ(GG突入)時には2000発が約72%でループする、GODシリーズの名に恥じない出玉性能を搭載。

ラウンド振り分け
ヘソ入賞時
ラウンド 時短 払出 振分
10R+GG 100回 900個 0.5%
6R+GG 100回 540個 49.5%
6R 1回 540個 50.0%
電チュー入賞時
ラウンド 時短 払出 振り分け
10R 100回 840 or 900個 0.5%
6R 100回 480 or 540個 99.5%

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ゲーム性(遊技全般におけるシステム) 悪い 良い
演出(演出・BGMやサウンド) 悪い 良い
デザイン(筐体や盤面デザイン) 悪い 良い
攻略性(勝てる要素はあるか?) 低い 高い
難易度(遊技性の難しさ) 低い 高い

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新着コメント (全1件)

  1. 入れ替え2日目

    22.2回/k (1223回/13750個、実戦8.5時間) 27.5個交換

    平均出玉:4384個

    まさかメーシーで一列できる日が来ようとは…

    実質63.5%で4回1セットのGOD GAME突入、以後71.5%で継続。1回の出玉は少ないが、終日稼働なら総当たり数だけは70~80も当たり前。全台各台計数器の店舗が多くなり、客が足元の箱ではなく、頭上カウンターの総当たり回数を見て台を選ぶ時代の象徴と感じます。

    【注意点】
    4回1セットの4回目ではラウンド開始までに意地でも電保4個点けておく必要あり。この残保留4回で1/3.71の抽選を行うため、4個未満だと継続率が下がってしまいます。
    しかしこれを把握していないのか、中途半端な回転数でHADES ROADを終えている客が散見されます。シンフォギア等、他の1種2種混合タイプは電保を埋めるべき場面で目立つ演出(MAXだのFULLだの書かれた矢印がアタッカーを指している、等)が出るので誰でもわかるのですが、本機の場合、GOD GAMEの3回目と4回目の間のみ画面上部に現在の保留数が表示されるのみで、これに気が付かない人が多い様子(4/4になっていればフル点灯)。GG中はお馴染みの即当たり演出ですが、ここで図柄がドーンと揃った瞬間に打ち出しを止めてしまう人がいる?のが推定原因。このような客が多いと、出玉が理論値を下回り、結果的に台の過小評価につながるという懸念があります。

    演出に関しては、紫&赤保留が仕事をしてくれるので高評価。しかし、先読みで入った保留変化に限って信頼度が低いという気が(あくまで体感)。
    1種2種混合は当たった時点で点灯していたヘソ保留が無効になることが多いため、出来るだけ保留を点けておきたくないのですが、実際には当該変動でいきなり保留がグレードアップし、早く言えよ!と呟く場面もしばしば。
    弱SPハズレからの救済演出(例:北斗無双の一騎当千チャンス等)があれば常に期待がもてるのですが、そこが残念。

    パチンコの次世代メイン候補の一つであることは確かなので長期稼働を望みます。

    ゲーム性:3
    演出:3
    デザイン:3
    攻略性:3
    難易度:2