新世紀エヴァンゲリオン

新世紀エヴァンゲリオン
現役稼働機種ランク 現在稼働しておりません
歴代機種ランク322位
機種評価50点
勝ちやすさ63点
難易度中級者向け
導入日2005年9月20日
メーカービスティ
仕様A+RT
基本情報
RT純増 0.9枚
メダル50枚あたりの回転数 45.5~52.6G
ゲーム数天井 非搭載
天井恩恵 非搭載
BIG獲得枚数 358枚
REG獲得枚数 98枚
大当り確率・機械割
設定 BIG REG ボーナス合成 出玉率
1 1/452 1/1311 1/336 96.9%
2 1/428 1/1237 1/318 98.6%
3 1/397 1/1170 1/296 101.0%
4 1/374 1/1111 1/280 103.4%
5 1/358 1/1057 1/267 106.0%
6 1/358 1/1057 1/267 108.6%

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ゲーム性(遊技全般におけるシステム) 悪い 良い
演出(液晶や出目演出・BGMやサウンド) 悪い 良い
デザイン(筐体やパネルデザイン) 悪い 良い
攻略性(勝てる要素はあるか?) 低い 高い
難易度(遊技性の難しさ) 低い 高い

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新着コメント (全2件)

  1. 当時は4号機後期の時代でしたので
    小役優先制御のAタイプでボーナス察知が分かりやすいものに立派な液晶
    これだけ過剰な設備が用意されていて
    ジャグラーよりも獲得枚数が少ないとは・・・と思ったものです

    そして昔のクダラナイ思い出が湧いてきたので書き残したくなりました

    この台・・・ヤシマ作戦の演出があるのですが
    演出発展→第5の使徒→説明→ライフルチャージ→発射→勝利[ラミエル打ち抜き] 敗北[死]
    ボーナスが確定していた発展時から見ても
    勝利の告知まで5ゲーム、成立図柄告知は更に後

    この演出時に【発射】のところでやめるのが当時とても好きでした
    もちろん種無しなので敗北
    最終告知はレバーではなく確かBETだったと記憶しています

    なので空き台となった
    この台に何気なく座った人はコインを入れた瞬間にシンジくんはライフルを弾かれ
    断末魔の悲鳴をあげ、更に当時最大級の液晶にデカデカと失敗の文字

    ということで私のやめ時はコレが多かったです

    私以外にこれをしていた人はいたのだろうか?
    そして何気なく座りいきなりシンジくんを殉職させた罪深いはいたのだろうか?

    1 返信
    ゲーム性:3
    演出:3
    デザイン:3
    攻略性:3
    難易度:3
  2. あれはまだ私がイケイケモテモテな学生だった頃の話です。
    スロットは対象機種イベントかましまくりの設定公開どんとこいの時代・・・
    どこもかしこも大盛り上がりでボンボコスロ屋があちこちに乱立しておりました。

    当時は貧乏学生なもんですから、打ち始めた頃は貴重な1000円をサンドに入れるのにも
    いちいちドキドキしてましたね・・・、あのウブな興奮が懐かしい。

    しかし北斗や大都の時代をピークに、私が社会に羽ばたく頃には4号機は終焉を迎え、
    ついに5号機という大幅にスペックダウンされたスロットマシーンに世代が移ります。

    その初号機がこの初代エヴァンゲリオンでした。
    当時にしてはやたらクソデカ液晶のついたスロットにど肝を抜かれたもんです・・・。

    [ゲーム性]
    モロAタイプです、しかも小役重複無しの。
    BIGは350枚吐き出してくれます。REG引いちゃったら100GのRTのオマケつき。

    解析で1000円あたり45G~52G(設定差)とありますがガチで回りますからね。
    100G以上回ることもあり、通常回してるだけでコインが増えたりと
    現在のベース詐称とは真逆の機械です。

    45G/1kを公称するなら初代エヴァを回してからモノを言えって感じです。

    [演出]
    これは擁護できないつまらなさです(笑)何から何までどうしようもない。
    とりまパチから引っ張ってきましたみたいな感じ。
    重複しませんから何が始まっても面白くない、レインボーも外れる。

    ただ・・・歴代一美しいリール配列と美しいリーチ目を備えています。
    そのリーチ目も簡単で分かりやすく本当に素晴らしい。

    クソデカ液晶はオマケと思って打つとこの台の素晴らしさを堪能できます。
    まぁゼロ確や小役示唆矛盾とかもあるんでそれはそれで。
    どうしても評価はプラマイゼロになってしまいますね。

    [デザイン]
    当時にしてはかなり巨大な液晶を搭載しておりインパクトがあった。
    というか今の台と比べても大きい方だと思います。
    また、シンジ・レイ・アスカの3バリエーションがありGOOD。
    当然私はアスカパネル優先で座っていました。

    [攻略性]
    1の割が辛いですがユーザー誘導の為、当時設定は甘めに使われていたのでは?
    イベ対象機種公表していた時代ということもあり、
    勝つ時は1000~1500枚の塊で、変な負け方をした試しはないです。
    まあ〜つまらなさすぎて丸一日ぶん回すこともなかったですねw

    [難易度]
    チェリー・スイカは目押し必須の為、DDT推奨。
    もちろん勝ちにこだわるならリーチ目察知から最速手順でボーナスを揃える必要があります。

    [総評]
    名機と呼ばれる台ではないですが、出た事に意義があり、
    それなりに楽しみ方のあるレガシースロットといったところです。

    ゲーム性:3
    演出:3
    デザイン:3
    攻略性:4
    難易度:3