CRFゴルゴ13

CRFゴルゴ13
現役稼働機種ランク 321位
歴代機種ランク321位
前評判50点
機種評価0点
勝ちやすさ0点
難易度投稿受付中
導入日2019年1月15日
メーカーSANKYO
仕様1種2種混合機
基本情報
大当り確率 1/199.8
右打ち中の大当り確率 1/7.4
時短回数 1 or 99回
運命チャレンジ突破率
(直行含む)
約54%
超A級RUSH継続率 次回濃厚
運命チャンス引き戻し率 約51.5%
賞球 4&1&4&6&3&10/10C
特色
  • ドラム機も好評なゴルゴシリーズが液晶機で登場!
  • 大当り確率約1/199の1種2種混合機。次回大当り濃厚となる超A級RUSH突入を目指せ!
  • 初当りのメインは時短1回+残り保留4個の運命チャレンジ。
    ここで引き戻せば約59%が超A級RUSHに!
  • 超A級RUSH非突入 or 非継続時にも初当り同様の運命チャンスへ。
    引き戻し率は約51%
  • 通常時は依頼金のストックがカギ。依頼金を貯めてボタンを獲得して強演出発展を祈れ!
ラウンド振り分け
ヘソ入賞時
ラウンド 時短(状態) 払出 振分
4R 99回
(超A級RUSH)
400個 5%
4R 1回+4回
(運命チャレンジ)
400個 95%
電チュー入賞時
(小当たり経由)
ラウンド 電サポ 払出 振分
15R 99回
(超A級RUSH)
1500個 30.0%
11R 1100個 10.0%
7R 700個 9.5%
5R 500個 9.0%
5R 1回+4回
(運命チャンス)
500個 41.5%
電チュー入賞時
(特図当たり)
ラウンド 電サポ 払出 振分
15R 99回
(超A級RUSH)
1500個 58.5%
4R 1回+4回
(運命チャンス)
500個 41.5%
ゲームフロー
CRFゴルゴ13 ゲームフロー
演出情報

予告演出

CRFゴルゴ13 予告演出

運命チャレンジ中の演出

CRFゴルゴ13 運命チャレンジ

超A級チャレンジ中の演出

CRFゴルゴ13 超A級チャレンジ

超A級RUSH中の演出

CRFゴルゴ13 超A級RUSH

リーチ演出

CRFゴルゴ13 リーチ演出

4大注目演出

CRFゴルゴ13 4大演出

攻略情報
ボーダーライン
4円パチンコボーダーライン
交換率 出玉削り無し 出玉削り5%
2.5円 22.9 24.1
3.0円 21.4 22.5
3.3円 20.8 21.8
3.6円 20.3 21.4
4円 19.6 20.6
1円パチンコボーダーライン
交換率 出玉削り無し 出玉削り5%
0.6円 18.7 19.6
0.76円 17.1 18.0
0.89円 16.2 17.1
0.93円 16.1 16.9
1円 15.7 16.5

算出条件:6時間遊技・1000円あたりの回転数(1パチの場合は200円)

技術介入

調査中

動画
実戦動画
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ゲーム性大当たり・時短・確変や遊技全般におけるシステム



演出演出バランス・液晶・役物・サウンドのクオリティ



デザイン筐体や盤面デザイン



攻略性スペックの勝ちやすさ・変則打ち攻略や潜伏確変の有無など



難易度技術介入度や設定判別難易度



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新着コメント (全3件)

  1. なんだかんだ言ってシンフォギアスペック好き勢は遊技しそう。
    既出なので連装システムについては割愛しますが、1/199というライトスペックが唯一の取り柄。とりあえず当たりを体感できるという意味で新台効果による初動は良いと考えます。
    しかし、あくまで新台としての効果で、スペックを理解するにつれてシンフォギアへ戻るというパターンが容易に想像できます。

    前評判:打ってみたい
  2. スペック帯だけを見た場合には買いの機種。
    TS1/199帯の機種で1種2種混合機となると現役稼働中の機種としてはシンフォギアのみとなる。ただ唯一のライバルのシンフォギアが強すぎる点が難点ではあるが…

    コンテンツで見た時にゴルゴはここ最近ハズレコンテンツになっている。正直マクロスなどの系統で作られれば、導入時期的にもダントツで買いに走ったと思う。

    演出の見せ方としてはそこまで悪くなかっただけに尚更コンテンツ面が残念である。

    スペック面でも気になるところがある。今回はシンフォギアとは違い、時短99回と時短5回に分かれているところ。さらに時短99回のほうは1500発払い出しに加え時短5回では500発しか出ない極端な振分となっている。割合は6:4で99回のほうが多め。 このような極端な振分だからゴルゴにしたのかゴルゴだから極端な振分にしたのかどちらが先かはわからないが、この部分はデモ基盤を少々打ち込んだくらいではどちらに転ぶか(当たり要素になるかハズレ要素になるか)わからない要素となっている。
    通常基盤を20時間以上打ち込めばどちらに転ぶか、ある程度はわかってくるだろうがその時間が取れないし、ゴルゴというコンテンツ+1/199の時点でシンフォギア越えはほぼ無いと断言できるため、この機械にそこまでの時間を割く必要性も感じられなかった。

    しかし先ほども記載した通り、1/199帯でまともな機種がシンフォギアしかないためパチンコ設置台数の1%~2%程度の購入であれば適正だと思われる。

    前評判:打ってみてもよい
  3. 出玉性能自体はシンフォギアと遜色ありませんし、悪くないと思います。
    ただ、継続率80%の内訳として、59%が次回まで確定で、残り41%が引き戻し率51%の抽選となっている点が気になります。
    41%という事は、結構な確率で引き戻し抽選となる訳で、その際だけにクローズアップして考えると半分が終了となるだけにこの部分は結構嫌われるのでは?と感じます。
    そういう意味で数値的にはシンフォギアと殆ど同じなのですが、中身は違います。
    体幹的にはシンフォギアは高継続のST(STでは無く1種2種ですが継続抽選としてはSTと同じと言う意味で)で、ゴルゴは確変ループタイプで通常当たり引いたら引き戻し率51%という感じになります。
    シンフォギアのお客様が打ってみて、やはりシンフォギアだな…となりそうです。

    前評判:あまり打ちたくない