CRFマクロスフロンティア2

CRFマクロスフロンティア2
現役稼働機種ランク 84位
歴代機種ランク84位
機種評価76点
勝ちやすさ65点
難易度上級者向け
導入日2015年8月17日
メーカーSANKYO
仕様1種2種混合機

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ゲーム性大当たり・時短・確変や遊技全般におけるシステム



演出演出バランス・液晶・役物・サウンドのクオリティ



デザイン筐体や盤面デザイン



攻略性スペックの勝ちやすさ・変則打ち攻略や潜伏確変の有無など



難易度技術介入度や設定判別難易度



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新着コメント (全1件)

  1. スペックは3種類あります。
    F(1/234)
    W(1/199)
    Y(1/77)

    中でもオススメするのが甘デジスペックのY。その理由は4円等価削りなし時において15.5を誇る、現行機種ではかなりの低ボーダーにあります。

    甘は右打ちの約半分が15R。Vコンボを獲得した時点で15Rが確定しますので気分的にもお得感があります。

    そしてこの台を打つ上で最も重要なのは「泣きの一回」、細かくいえば電チュー上部とスルーの釘です。電チューは1個保留ですので単発を引いてしまっても保留があれば1回だけV入賞挑戦権が得られますが、スルーもろくに通らず電チュー開放タイミングがかみ合わないせいで保留できず単発の場合はFM終了ですので継続率が77%→74%に落ちてしまいます。

    低ボーダーではありますが多くの現場ではヘソや上記釘の調整が犠牲となっており、閉店まで粘れる台というのになかなか出会えない印象があります。スペック上は勝ちやすいのですが釘・回転率把握は正確に行いましょう。特に甘はヘソ1個返しですのでボーダー未満を打ち続けるとお財布がすぐに痛い目を見ます。

    演出としてはボックス保留からの紙ヒコーキやタイマー2段階からのキャラリーチ止まりといった打ち手を適度にイライラさせるものや、落雷からのオズマ保留やレバブル、レボリューションチャンス(で合ってるかな?)など一瞬で期待度を上げてくれるものでバランスは取れていることでしょう。

    ゲーム性:良い
    演出:良い
    デザイン:良い
    攻略性:勝ちやすい
    難易度:やや高い