CRF革命機ヴァルヴレイヴ

CRF革命機ヴァルヴレイヴ
現役稼働機種ランク 56位
歴代機種ランク101位
機種評価62点
勝ちやすさ25点
難易度中級者向け
導入日2018年3月5日
メーカーSANKYO
仕様特殊タイプ
基本情報
大当り確率(確変時) 1/179.6(1/43.7)
確変突入率 90%
リミット 11回
電サポ回数 0or8or100or次回
賞球 4&1&3&12
アタッカー 5カウント
ラウンド振り分け
ヘソ(通常時)入賞時
ラウンド 電サポ 払出 振分
9R確変 次回 540個 5%
9R確変 8回 37%
3R確変 次回 180個 2%
3R確変 8回 46%
9R通常 8回 540個 3%
3R通常 180個 7%
ヘソ(潜伏時)入賞時
ラウンド 電サポ 払出 振分
9R確変 次回(リミット時は8回) 540個 5%
9R確変 8回 25%
9R確変 無し 12%
3R確変 次回(リミット時は8回) 180個 2%
3R確変 8回 8%
3R確変 無し 38%
9R通常 8回 540個 3%
3R通常 180個 7%
電チュー入賞時
ラウンド 電サポ 払出 振分
9R確変 次回(リミット時は100回) 540個 67%
3R確変 180個 23%
9R通常 100回 540個 3%
3R通常 180個 7%

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ゲーム性(遊技全般におけるシステム) 悪い 良い
演出(演出・BGMやサウンド) 悪い 良い
デザイン(筐体や盤面デザイン) 悪い 良い
攻略性(勝てる要素はあるか?) 低い 高い
難易度(遊技性の難しさ) 低い 高い

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新着コメント (全2件)

全ての投稿 機種評価
  1. 5台強設置点で最初は稼働状況もよく、
    ボーダー以下ではあるがそこそこ回せてましたが。
    ハイエナの狙い目の情報が出回ると一気に鬼釘化→稼働低下→客飛び。
    美味しい台でもなければ、頻繁に事故るような優れたスペックでも無いのにあんまりだなぁと感じてました。

    釘・設定状況:非常に悪い
    地域:福岡県
  2. 2018年春頃に出た、近年珍しいリミット有り・潜伏メインのやや変態スペック台です。
    私が触っていたのは設定無しVer.ですね。
    ハイエナ機としてどうなの?ってスペックの擬似ハイエナ台w
    シンフォギアの片手間に稼働する感じで触っておりました。

    [ゲーム性]

    通常約1/180、大当たり後の9割が確変で約1/44に、かつその9割は潜伏しますw
    で、潜伏当たりのたった7%で次回当たるまで電サポ付きの確変(直行ルートおめでとう!)、
    3割が8回電サポ付きの確変(8回で1/44を頑張って当ててね〜)、
    5割が電サポ無し(だけど次回も潜確だから続けて打ってね〜)、
    1割が8回電サポ付き通常落ち(こっそり通常に落としといたよ)、
    あっ、11回確変当たり続いたらそこで終わりだからヨロシク!

    う〜んこの鬼w

    革命RUSHまで繋げれば90%継続で11回まで連チャンします。
    そして100回転で引き戻して再び突入(連チャン継続)・・・

    打ってればわかりますが・・・
    意外と頻繁に通常落ち→100回時短中に引き戻しという事態が起こっています。
    気付かないうちに連チャン中に落とされ、滞在状態の可否がわかる革命RUSHの
    タイトルコール前の即連モード(20回)で当たって再度確変に突入しているわけです。
    100回中に1/180を引き戻すわけですから現実的ですね。
    入れてしまえば5000発以上のレンジは狙え、90%継続と語るだけの性能はあると思います。

    [演出]
    小気味良いテンポでリーチ・発展は進みますし
    大御所の水樹奈々・TMの歌が世界観を盛り上げてくれます。
    3Dチックな演出もあり、技術力や作り込みはなかなかです。

    ただ演出バランスはガッカリ所が多く・・・ハッキリ言って悪いです。
    特に、通常状態の激アツの外れっぷりが。シンフォギア以降の台にも関わらずこれか・・・。

    RUSH突入後も、即連ループ時はかなり軽快に出玉を獲得できますが
    いかんせん1回の出玉が少なく、RUSHでもハマり出したら結構かったるいです。
    結構連したつもりでも出玉では大したことないこともしばしば。
    裏モードで滞在状況がハッキリわかったり、小技の効いた工夫があるのは◎。

    バランスが足を引っ張ってプラマイゼロ評価。

    [デザイン]
    盤面は悪くないですがロゴギミックがあまり活きてないかな。
    ハラキリ役物はインパクト大で◎。
    ヘソ釘配置が駄目で、いいように弄られて調整の酷さに拍車をかけてる気がしました。

    [攻略性]
    真面目に打つ場合は状況問わずのボーダー理論期待値で打つべき台。
    次いで、通常初当たりからリミット残数を考慮したハイエナ期待値打ち、ですかね。
    まあ無理ゲーに思えて、ちゃんとリリースされてるぱちんこなんで
    なんだかんだそこそこRUSHに入る仕様です。

    潜伏状態は結構見抜きやすいです。
    まず触らずの履歴・回転数と液晶状態、そして打ってみて
    演出頻度や強リーチ後の示唆でわかります。
    残りリミット毎の期待値&ボーダーが解析出てましたがこの台に関しては私はガン無視です。
    遊び込みでワンチャン狙う台と割り切っての稼働でした。

    ・最低18/1kは回る・残りリミット考慮せずの潜確(濃厚)台を~100G

    収支はかなり乱高下しましたがなんとかプラス域で終われてます。
    解析が出揃う頃には全く回らなくなって(10/1k)触りたくても触れない状況でした。

    攻略概念や打ち所が存在しても、スペック自体がそもそも悪いので
    やや勝ちづらいという評価が妥当でしょう。

    [難易度]
    電サポの止め打ちは難しい感じです。
    無駄打ちしない程度に留めてました。
    オーバー入賞は比較的狙いやすいです、捻り打ちで+1入賞。

    嫌いではないですが状況が悪かったこと、辛さが目立つため非常に惜しい台です。

    ゲーム性:4
    演出:3
    デザイン:3
    攻略性:2
    難易度:3